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2016/04/29

キジ

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キジの写真です。
草むらから顔を出しました。

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太白桜

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太白(たいはく)という品種の桜です。
大きな一重の花を咲かせる桜の品種。
日本では一度絶滅したとされるが、イギリス人の鳥の研究家イングラムにより栽培されていたものが逆輸入されて再度普及した。
鷹司信輔(たかつかさのぶすけ)公爵が名付け親。

朝日新聞2016年4月23日記事参照→「太白」里帰りの道」

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2016/04/26

陽光桜

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陽光という品種の桜の写真です。
早咲きの桜で、3月下旬に撮影しました。

昨年公開された、笹野高史さんの単独初主演映画「陽光桜-YOKO THE CHERRY BLOSSOM-」の紹介です。

戦時中、軍国教育を行っていた青年学校で教師だった高岡正明は、終戦直後から「わしが教え子たちを戦地に送り込んでしまった」との自責の念に苦しみ続けた。そして、正明は「戦争という、二度とこのような悲惨なことを繰り返してはならない。戦死した教え子たちの鎮魂と、世界恒久平和への願いを託して新しい桜を自分の手で作ろう」と、生涯を賭けた桜の新品種開発を誓う。

正明にとって、その桜は「新しい桜」でなければならなかった。
「厳寒のシベリアで散った子たちもいる。亜熱帯のインドシナ半島で亡くなった子もおる。教え子たちの鎮魂と世界各国への平和のメッセージを託すには、これまでの桜ではいかん。どんな気候でも花を咲かせる、病気にも強い樹勢が良い品種でなければいかんけん」 その挑戦は苦難の連続だった。植物遺伝学上、桜は人工受粉で新たな品種をつくることは「不可能」だと言われていた。しかし、正明は自らの誓いを胸に秘め不屈の精神で試行錯誤を繰り返し、30年後、ついに桜の新品種登録第一号となる「陽光」を生み出す。

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2016/04/22

雪餅草(ユキモチソウ)

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雪餅草(ユキモチソウ)の写真です。
珍しい花の、ベスト10に入るのではないでしょうか?

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2016/04/19

朝のすじ雲

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今朝の写真です。
久しぶりに、すじ雲が出ました。

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2016/04/18

武蔵鐙(ムサシアブミ)

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ムサシアブミの写真です。
宇宙人の顔のように、見えました。

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2016/04/11

吉高の大桜

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千葉県印西市吉高地区にある桜は、樹齢300年を超える孤高の一本桜です。昔から「吉高の大桜」と呼ばれ親しまれており、市の天然記念物に指定されています。
樹高10.6メートルのヤマザクラで、開花の時期には、ピンク色の小山のような景観を見せてくれます。

写真は9日土曜日の撮影で、そろそろ散り始めているかもしれません。
駐車場から、徒歩25分(一番奥だと30分くらいかかるかも)、お年寄りやお子様連れの方は、見に行くのに覚悟が必要です。

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2016/04/05

白花ミヤマオダマキ

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白花ミヤマオダマキの写真です。
鶴が集まって話しているように見えませんか。

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